VL-MV36KL

VL-SV36KLのモニター親機

品名紙(電話機の底面に貼られたシール等)の表記:VL-MV36KL

VL-SV36KLのモニター親機

パナソニック テレビドアホン VL-MV36KL VL-SV36KLのモニター親機 2・2タイプ 電源コード式留守中の来訪者画像をモニター親機に自動で録画・保存できる録画機能を内蔵(8枚連続録画:50件)。帰宅後、モニター画面で確認できます。モニター中の映像を、必要に応じて手動で録画することもできます。玄関子機に電球色のLEDライト(照明用ランプ)を搭載。周囲の明るさによって自動的にライトが点灯し、来訪者を照らします。電球色なので来訪者にとってもまぶしずぎず、夜間でも約50センチ先までカラーで映ります。また、モニター親機の操作で点灯/消灯の切り替えも可能です。●LED点灯時でも、撮影範囲の両端付近(玄関子機の真横など)の人の顔は判別しにくくなります。モニター親機は奥行約25.4mmのスリムでシンプルなデザイン。さまざまなインテリアにすっきりなじみます。2階や子供部屋など、モニター親機から離れた場所で呼出音を鳴らせます。(通話はできません)接続した住宅用火災警報器が火災発生を感知すると、モニター親機から通知音が鳴り、火災をお知らせします。別売のドアホンアダプター(VE-DA10-H)を使って当社製ドアホン対応の電話機・ファクスを接続すると、電話機またはファクスで来客応対できます。※1 モニター親機との室内通話はできません。 ※2 単独型の住宅用火災警報器(移報接点付き)を接続する場合は不要です。※3 ワイヤレス連動型の移報接点アダプタ「SH3290」を接続することもできます。●モニター親機と「SH3290」間は有線接続です。●「SH3290」と、ワイヤレス連動型の火災警報器間は無線で連動します。●ワイヤレス連動型用移報接点アダプタ「SH3290」で、火災警報器を接続するときは移報接点アダプタと火災警報器から、それぞれ1 m以上離してください。(近接すると、移報接点アダプタと火災警報器間の電波到達距離が短くなる場合があります) ※4 当社推奨機器[パナソニック(株)エコソリューションズ社製の移報接点付き商品SH28413、SH28113、SH38453K、SH38153K]を並列接続で合わせて15台まで接続できます。また、移報接点アダプタ[パナソニック(株)エコソリューションズ社製SH2890、SH3290]の接続もできます。このアダプタで連動型の住宅用火災警報器を最大14台まで接続できます。

VL-MV36KLの販売

現在、当社で販売中のVL-MV36KLは以下の商品です。

VL-MV36KLの詳細

VL-MV36KLの商品状態

動作確認は、内外線の接続にて実施しております。

VL-MV36KLの仕様と機能

バージョン、版数での変更のあるケースがございます。

VL-MV36KLの取付、取替工事について

設置、設定は知識をもった専任の工事担任者による工事が必要となります。

VL-MV36KLの付属品(当店よりお届けする商品)

原則として付属品はございません。

VL-MV36KLの資料について

機器に関する資料をご希望のお客様は保守業者様、メーカーのサポートへお問い合わせください。